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2017 BETA CAE Systems Technical Info Dayのご案内

17/10/17 []

この度ANSA/META Version 18のリリースに伴い、『2017 BETA CAE Systems Technical Info Day 』を下記の日程にて開催いたします。

Day 1 Yokohama
開催日:2017年12月1日(金)
開催場所:当社新横浜オフィス
http://www.beta-cae.jp/company/access.html

Day 2 Nagoya
開催日:2017年12月6日(水)
開催場所:JP TOWER NAGOYA
http://www.jptower-nagoya-hall.jp/

本イベントではBETA CAE Systems社の最新ソリューションをご紹介させていただくと共に、ご来場いただく皆様に最新バージョンの各種機能をご体感いただけるよう、会場にはデモンストレーションブースを設けます。
また、最新機能を用いた海外の事例紹介も現在調整中です。

開催要項については下記をご覧ください。
イベントのタイムテーブルなどの詳細は決まり次第、随時ご案内させていただきます。

皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。

           




            
開催要項

【Day 1 Yokohama】
 日時:2017年12月1日(金)9:30~18:00(受付 9:00~)
 開催場所:当社新横浜オフィスセミナールーム
 定員:40名
 参加費:無料 *事前登録制

【Day 2 Nagoya】
 日時:2017年12月6日(水)9:30~18:00(受付 9:00~)
 開催場所:JP TOWER NAGOYA http://www.jptower-nagoya-hall.jp/
 定員:70名
 参加費:無料 *事前登録制

 ※開始、終了時間は変更されることがございます。
  なお、本イベントでは懇親会はございません。

■ 申込方法
  メールにてjom@beta-cae.jp宛に以下の必要事項をご記入の上、お申込みください。
  1) 参加日: [Day 1 Yokohama] or [Day 2 Nagoya]
  2) ご連絡先
     〇 貴社名
     〇 ご所属(事業部、部課等までご記入ください)
     〇 お名前
     〇 電子メールアドレス
     〇 電話番号
  3) 昼食(お弁当)ご希望の有無

■ お問い合わせ
  株式会社BETA CAE Systems Japanセミナー事務局
  担当:Customer Service部 熊澤、高木
  メール: jom@beta-cae.jp
  電話:045-478-3696 FAX:045-478-3842
           

詳しくはこちら

ANSA v18.0.0リリース

17/10/16 []

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ANSA v18.0.0
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ANSA v18.0.0では機能が強化されております。機能強化とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。

詳細につきましては、下記の日本語版リリースノートをご参照ください。
・ANSA_v18.0.0_Release_Notes_Japanese.pdf

詳しくはこちら

META v18.0.0リリース

17/10/16 []

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
META v18.0.0
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META v18.0.0では新機能が搭載されております。新機能とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・META_Post_v18.0.0_Release_Notes_Japanese.pdf

詳しくはこちら

EPILYSIS v18.0.0リリース

17/10/16 []

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
EPILYSIS v18.0.0
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
EPILYSIS v18.0.0では機能が強化されております。機能強化とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・EPILYSIS_v18.0.0_release_notes_Japanese.pdf

詳しくはこちら

CAD-DATAトランスレーターv18.0.0リリース

17/10/16 []

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CAD-DATAトランスレーター v18.0.0
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CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

-CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
-CATIA V5 (R7 - V5-6R2016(CATIA V5 R26)) [.CATPart],[.CATProduct]
 Tesselated data [.cgr]
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX11) [.prt]
-NX (UG Open based,NX9,NX10,NX11) [.prt]
-Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
-Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
 PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040,
 PTC Creo Parametric 3.0 M090,PTC Creo Parametric 4.0 F000,
 [.prt],[.asm]
-SolidWorks (2007 - 2017) [.sldprt],[.sldasm]
-JT (8.0 - 10.0) [.jt]
-Inventor (2010 - 2017) [.ipt],[.iam]
-CoreTechnologie [.ctp],[.cta]
-Rhino [.3dm]


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
いただきますようお願い申し上げます。

詳しくはこちら

ANSA v17.1.2リリース

17/08/31 []

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ANSA v17.1.2
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ANSA v17.1.2では機能が強化されております。機能強化とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。

詳細につきましては、下記の日本語版リリースノートをご参照ください。
・ANSA_v17.1.2_Release_Notes_Japanese.pdf


<Enhancements in ANSA>
---Model Browser---
・エンティティが属するModel Browser Containerの情報を表示する新規コラム:
 "MBContainer"を全てのDatabase Browserリストに追加しました。
 Model Browser ContainerはSubsystem、Simulation ModelまたはLoadcaseと
 なります。
・Actions>Create Report機能でModel Browserウインドウのコンテキスト
 メニューに選択したPart/Groupのレポートを作成する機能を搭載しました。

---Compare---
・SGRAPHに2つのモデル間でPIDおよびPartの階層構造をマッピングできる
 新機能を追加しました。

---Data Management---
・Product Tree Editorの'Part List'タブにGroupを容易に検索するための
 'Is Group'コラムを追加しました。

---NASTRAN---
・HeaderのリストにLoad Caseファイルに要求したエンティティが含まれて
 いるかを検出する新規チェックを追加しました。

---NVH Console---
・他のNVHCウインドウと共にJobs Managerウインドウを開き編集できるように
 なりました。ブッシュの感度計算で対称ConnectorのリンクとDOFのリンクを
 サポートしました。

---LS-DYNA---
・*MAT_211、*MAT_SPR_JLR、*MAT_215/*MAT_4A_MICROMEC、*MAT_280/
 *MAT_GLASSをサポートしました。

<Known issues resolved in ANSA>
---General---
・Utilities>Compress機能で機能実行領域に属するSPOINT、TEMPD、Node等の
 NASTRAN THERMALに関連するエンティティまたはパラメータが間違って削除
 されていたバグを修正しました。
・Database Browser>Save Listオプションで選択したものだけでなくDBBの
 リストの全てのエントリーが間違って保存されていたバグを修正しました。

---CAD Import / Export---
・"Flatten assemblies"オプションをOFFにしてCATProductを変換すると
 異常終了していたバグを修正しました。

---Model Browser---
・Subsystem内のModel Set-Up EntitiesでSPCとForceが検出されなかった
 バグを修正しました。

---Model Browser---
・対応するウインドウのドロップダウンメニューでユーザー属性のタイプを
 変更すると異常終了していたバグを修正しました。 

---Compare---
・Comparison Report作成時、部品の板厚で検出された差分が正しくレポート
 されなかったバグを修正しました。

---Connections & Assembly---
・Assembly Point検索パターンの場合、BoltでAssembly Pointを作成すると
 GEBのConnectorが定義されなかったバグを修正しました。

---FE Representations---
・Connection ManagerでRobscanパターンを選択または入力すると異常終了
 していたバグを修正しました。

---Scripting---
・base.HotPointsWeldSpot()でCollectNewModelEntities.report方式を使用
 した場合、スクリプト関数で作成したHot Pointが収集されなかったバグ
 を修正しました。
・IsolateSolidFlanges() で最初の引数が'None'の場合、スクリプト関数
 が実行されなかったバグを修正しました。

---Volume Mesh---
・レイヤーがExcludeまたはCollapseモードで表示されている場合、
 Volumes>Define [Auto-Detect]機能で内部ボリュームが間違って検出
 されることがあったバグを修正しました。
・レイヤーを作成すると異常終了する事があったバグを修正しました。 

---NASTRAN---
・Checks>Penetration [Intersections]チェックでシェルと干渉する
 CWELDが検出されなかったバグを修正しました。

---LS-DYNA---
・Includeが出力ファイル(inline)にも書き込まれている場合、DATABASE_
 OPTION Settingsが(Includeの前と後ろに)2回書き込まれていたバグを修正
 しました。 

---Abaqus---
・AUXILIARIES>CONTACT>Assistant機能のContactsウィザードの"Create 
 Individual Contacts"オプションをONにした場合、異常終了していたバグを
 修正しました。

---PERMAS---
・PERMASでOrtho3d MEDINA Materialを読み込み、直交異方性のPropertyを
 含む非等方性Materialに変換できます。

---CGNS---
・モデルがシェルメッシュのみで成り立っている場合、CGNSの出力品質が
 悪かったバグを修正しました。


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
頂きます様お願い申し上げます。

詳しくはこちら

META v17.1.2リリース

17/08/31 []

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META v17.1.2
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META v17.1.2では新機能が搭載されております。新機能とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・META_Post_v17.1.2_Release_Notes_Japanese.pdf


<Enhancements in META>
---Supported Interfaces---
・*.op2ファイルのActranモーダル結果をサポートしました。
・*.pchファイルのPFMODE Curve結果をサポートしました。

---NVH Calculators---
・NASTRAN *.pchファイルからのFRFコンポーネント定義をサポートしました。

---File Export---
・RMSのCurveをエクスポートできるようになりました。

---Toolbars---
・同じダミータイプを使用する場合、異なる着座位置のダミー結果を重ねる
 ことができるようになりました。
・KNCAP法規を追加しました。

<Known issues resolved in META>
---Supported Interfaces---
・入力ファイルから一部要素タイプのELGENキーワードが正しく読み込まれな
 かったバグを修正しました。
・LS-Dyna最新バージョンのbinoutファイルからrbdoutおよびncforc結果が
 正しく読み込まれなかったバグを修正しました。 
・MSC Nastran 2016および2017のop2ファイルから、CWELD Elementが正しく
 読み込まれなかったバグを修正しました。
・"All Layers"の Composite結果を読み込むと異常終了していたバグを修正
 しました。

---Read Results---
・XY PCH形式のファイルからCurveを読み込もうとすると異常終了していた
 バグを修正しました。

---Handling Entities---
・NVIDIA Quadro K4000グラフィックカード、ドライバー: 331.82の端末で
 シェル要素が表示されなかったバグを修正しました。
・Smooth LightがONの場合、TopおよびBottom結果の一方のみが表示されて
 いたバグを修正しました。

---Math Operations on Field Data---
・異なる結果ファイルからの結果を結合すると異常終了していたバグを修正
 しました。

---NVH Calculators---
・Modal ResponseツールのEquivalent Radiated Power値が選択した単位系
 で表示されなかったバグを修正しました。
・ブッシュ構造減衰が0でない場合、ブッシュの感度が間違って計算されて
 いたバグを修正しました。

---METADB and Project Files---
・数値0のReaction Forceベクトル結果がプロジェクトファイルとmetadbに
 保存されなかったバグを修正しました。

---File Export---
・エネルギー曲線をTABLED形式で保存しようとすると、異常終了していた
 バグを修正しました。

---Automation---
・v17.1.0においてステイトメント: if elseが含まれたセッションが正しく
 実行されない事があったバグを修正しました。

---Toolbars---
・Occupant Injury Criteria ツールでT4, T12のAccelerationとTHOR-50ダミーの
 Acetabulum Forceに対して誤ったフィルターを使用していたバグを修正しました。

ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
頂きます様お願い申し上げます。

詳しくはこちら

EPILYSIS v17.1.2リリース

17/08/31 []

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EPILYSIS v17.1.2
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EPILYSIS v17.1.2では機能が強化されております。機能強化とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・EPILYSIS_v17.1.2_release_notes_Japanese.pdf

詳しくはこちら

CAD-DATAトランスレーターv17.1.2リリース

17/08/31 []

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CAD-DATAトランスレーター v17.1.2
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

-CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
-CATIA V5 (R7 - V5-6R2016(CATIA V5 R26)) [.CATPart],[.CATProduct]
  Tesselated data [.cgr]
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX10) [.prt]
-NX (UG Open based,NX8,NX8.5,NX9,NX10) [.prt]
-Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
-Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
  PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
  PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040
 PTC Creo Parametric 3.0 M090 [.prt],[.asm]
-SolidWorks (2007 - 2016) [.sldprt],[.sldasm]
-JT (8.0 - 9.5) [.jt]
-Inventor (2010 - 2016) [.ipt],[.iam]
-CoreTechnologie [.ctp],[.cta]


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
いただきますようお願い申し上げます。

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ANSA v17.0.5リリース

17/08/31 []

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ANSA v17.0.5
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ANSA v17.0.5では機能が強化されております。機能強化とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・ANSA_v17.0.5_Release_Notes_Japanese.pdf 


<Enhancements in ANSA>
---Connections---
・Seamline のRealize時間に関するパフォーマンスを改善しました。

---Safety---
・Pedestrianツール内のInclinedオプションで計算された回転位置が3D Point
 として与えられます。これによりTOPO>Points>InfoまたはMESH>Grids>Info等
 の機能で座標値を取得することができます。

<Known issues resolved in ANSA>
---CAD Translation---
・ANSAで'Read free geometry'オプションをOFFにして*.igsファイルを開いた場合、
 データベースに変換されないために、CADファイルに含まれたジオメトリ上の
 エンティティがModel Browserに表示され、Database Browserに表示されな
 かったバグを修正しました。
・"Flatten assemblies"オプションをOFFにしてCATProductを変換すると、
 異常終了していたバグを修正しました。

---General---
・"Delete Included Entities"オプションをONにしてPropertyを削除する際、
 Propertyを参照する使用していないSETが間違って削除されていたバグを修正
 しました。

---Model Browser---
・非アクティブのLoadcaseに属するエンティティが、Simulation Runと一緒に
 出力されることがあったバグを修正しました。
・Subsystemに含まれているPartの内容を修正した場合、Subsystemが更新されな
 かったバグを修正しました。

---Data Management---
・メインビューモードをSubsystemに切り替えると、異常終了することがあった
 バグを修正しました。

---Assembly---
・閉じたSOLID-WELD SeamlineおよびOVERLAP-SHELL Seam Weldを定義すると、
 異常終了していたバグを修正しました。
 
---Volume Mesh---
・Checks Mesh>Negative Volume: モデル上で検出されたネガティブ要素の数が
 間違ってレポートされることがあったバグを修正しました。
・Tools Cavity [Volume]: ウィザードの最後の手順で'Back'操作を実行すると、
 異常終了していたバグを修正しました。

---Batch Meshing---
・トリプル(シアン色)境界に隣接するチューブに対して"Fill"オプションを
 選択して実行すると異常終了することがあったバグを修正しました。

---DECKs---
・ContactにPIDペアの干渉が複数含まれている場合、FixオプションでFrozen
 として選択しなかったものが考慮されなかったバグを修正しました。
・Laminate Tool: マージした3つ以上のレイヤーを分割すると、重なる順番が
 逆になっていたバグを修正しました。
・AUXILIARIES IMPACTOR>New: BarrierまたはBodyにおいて、BEAMの設定を含む
 "Impactor Positioning"を実行すると異常終了していたバグを修正しました。
・メッシュ作成済みのジオメトリ上のエンティティをカスタムエンティティとして
 指示してbase.DeckMassInfo()関数を実行すると結果が間違っていたバグを修正
 しました。

---NASTRAN---
・Material DBで読み込んだ場合、TABLES1 (FIDフィールド)カードが含まれた
 MaterialがANSAに正しくインポートされなかったバグを修正しました。

---LS-DYNA---
・*.keyファイル入力後、M00形式の最初の階層構造が上書きされていたバグを
 修正しました。

---RADIOSS---
・/INTER/TYPE7で使用している場合、/Brick Elementが含まれたGroupの
 RADIOSS 11/12/13に対して出力すると、空のGroupが作成されていた
 バグを修正しました。

---PERMAS---
・小数ではなく整数として書き込んだ場合、CONLOAD Magnitude値が間違って
 読み込まれていたバグを修正しました。


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
頂きます様お願い申し上げます。

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