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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.5グローバルリリースのお知らせ
ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.5がグローバルリリースされました。

新機能の追加、およびバグ修正の詳細につきましては、後日国内リリースの際にご案内致します。

v17.1.5モジュールについては上部のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)までご連絡下さい。
ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.2グローバルリリースのお知らせ
ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.2がグローバルリリースされました。

新機能の追加、およびバグ修正の詳細につきましては、後日国内リリースの際にご案内致します。

v18.1.2モジュールについては上部のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)までご連絡下さい。
ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.1リリースのお知らせ
ANSA/META/EPILYSIS/CAD-DATAトランスレーターv18.1.1をリリースいたしました。

v18.1.1では新機能の追加、およびバグの修正が行われています。
詳細につきましては下記をご参照ください。
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Enhancements and known issues resolved in ANSA
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<Enhancements in ANSA>

General
・Explode Viewの表示方法を変更しました。
 関連しているノードは円でマークされ、透明な球で囲われます。

TRANSLATORS
・Reference Setをサポートしました。JTモデルファイル内にあるReference Setに従って
 データをフィルタリングする機能を追加しました。

AUXILIARIES>Inverse Forming
・Workpiece Initial Thicknessを空白にした場合、Propertyもしくは
 Nodal thicknessを用いて自動的に計算されます。

<Known issues resolved in ANSA>

General
・エンティティをOUT OF INCLUDEからIncludeに移動すると
 異常終了することがありました。

Model Browser
・Partの Replace後、Setの内容が、FacetからElementに誤って変更されていました。

Shell Mesh
・Fill>Holes: 2次要素の穴で、Reshapeオプションを選択したとき、
 異常終了することがありました。

Decks
・Composite材を含むANSA DBでDeckの切り替え時に異常終了することがありました。


新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。


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Enhancements and known issues resolved in META
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<Enhancements in META>

Decks
・ABAQUS 2018をサポートしました。
・FEMFAT疲労解析結果*.h3dファイルをサポートしました。

Curves
・Altairバイナリーフォーマット*.thをサポートしました。

Toolbars
・Occupant Injury Criteria:
 乗員保護スコアは選択されたレギュレーションに沿ってPPTXレポートに
 追加されます。スコア計算サポートをしているのは、前面衝突、側面衝突、
 前席後席乗員です。

<Known issues resolved in META>

Handling Entities
ANSAのUser AttributeがMETAで正しくサポートされていませんでした。

Curves
BinoutファイルからElout history variableを正しく読み込んでいませんでした。

Axis
V18.1.0以降、軸上の目盛りの値が誤っていることがありました。


新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。


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CAD data translator
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CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

・CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
・CATIA V5 (R7 - V5-6R2017(CATIA V5 R27)) [.CATPart],[.CATProduct]
 Tesselated data [.cgr]
・CATIA V6 (2011x - 2013x)) [.3Dxml]
・3DExperience (2014 - 2015x) [.3Dxml]
・NX (CT based, Unigraphics V11.0 - NX11) [.prt]
・NX (UG Open based, NX9, NX10, NX11) [.prt]
・Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
・Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
 PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040,
 PTC Creo Parametric 3.0 M090, PTC Creo Parametric 4.0 F000 [.prt],[.asm]
・SolidWorks (2007 - 2017) [.sldprt],[.sldasm]
・JT (v8 - v10) [.jt]
・Inventor (2010 - 2017) [.ipt],[.iam]
・CoreTechnologie [.ctp],[.cta]
・Rhino [.3dm]
ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.2リリースのお知らせ
ANSA/META/EPILYSIS/CAD-DATAトランスレーターv18.0.2をリリースいたしました。

v18.0.2では新機能の追加、およびバグの修正が行われています。
詳細につきましては下記をご参照ください。
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Enhancements and known issues resolved in ANSA
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<Enhancements in ANSA>

Data management
・Model Browserのメインリストに追加できる"DM"というラベルの新しい列が
 追加されました。そのエンティティがDM内に存在しているかどうかリアルタイムで
 確認することができるようになりました。

・DMに格納されている別のバージョンに置換されたとき、置換されるPartの
 モデル設定エンティティが保持され、データベース内に重複したエンティティが
 生成されていたのを修正しました。

Connections & Assembly
・A_POINTのペアからConnectorを作成する機能がいくつか強化されました。
 この機能は表示されているA_POINTのみ考慮されるようになりました。
 プレビューモードでは作成されるConnectorのハンドリングが改善されています。

Task Manager
・動画ファイル(Morphing Parametersで既に利用可能)を生成するオプションが、
 Optimization Taskのコンテキストメニューに追加されました。

Kinetics
・ソリッド要素のFlex Bodyの変形/応力/歪のアニメーションをサポートしました。

Plugins
・PAMCRASH DeckでLaminate Convertが使用可能になりました。

<Known issues resolved in ANSA>

CAD Data to ANSA Translators
・同一端末で共通のtmpディレクトリにログインしている複数のユーザーによる
 並列変換が実行できるようになりました。

Model Browser
・PartのANSA IDをDBに保存して、また読み込んだ際に変更されていることがある
 バグを修正しました。

Data Management
・Partに"Change Representation > Lumped Mass"を実行すると、
 そのPartの質量が2倍になる現象を修正しました。

Connections & Assembly
・Unmeshed geometryの場合、同じPartを複数回誤って検出していたバグを修正しました。

Shell Mesh
・NodeをPasteすることでsingle boundからdouble boundに変更された時、
 FE perimeterが自動的に更新されるようになりました。

・この機能は2次要素の中間節点を考慮しないので、
 "Shells out of structure"モードでは交差を作成していました。

Volume Mesh
・設定した値と異なるStep数と距離で作成されることがありました。

Decks
・FeatureやFE PerimeterがあるモデルにChange Typeを実行すると、
 ANSA DBが壊れることがある現象を修正しました。 

NASTRAN
・NASTRAN HEADERは、複数行に記述されたコマンドを読み取ることが可能になりました。 

PAM-CRASH
・書き出しを行うと、Functions (FUNCT)ウインドウが誤って表示されていたバグを
 修正しました。

Abaqus
・Solidに設定されたFILMが正しく読み込まれるようになりました。

RADIOSS
・Functionフィールドに9桁のIDを入力することができるようになりました。

OPTISTRUCT
・DRESP1は、PTYPEフィールドをサポートしていないRTYPEにPTYPEフィールドを使用して
 出力し、OPTISTRUCTの計算時にエラーが発生していたバグを修正しました。


新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。


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Enhancements and known issues resolved in META
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<Enhancements in META>

Modal Response & FRF Assembly
・バッチモードで実行するとき、全てのNVH計算のパフォーマンスを改善しました。

Decks
・Permas Corner Vector resultをサポートしました。

Toolbars
・Occupant Injury Criteria:
 ダミー毎、シミュレーション毎、実験結果毎に対して、
 選択したレギュレーションがその閾値と共に結果が棒グラフで表示されます。

<Known issues resolved in META>

Decks
・LS-DYNA:
 INCLUDE_TRANSFORMとINCLUDE_PATHが正常に読み込まれるように修正しました。

States & Animation
・v18.0.0.以降、UNV 2414フォーマットの連続したIDのStateを見つけられないバグを
 修正しました。

Linear Combination
・多数のStateの結果の組み合わせを実行する時に、異常終了することがあるバグを
 修正しました。

Project Files & METADB
・metadbファイルの保存時にCFDジオメトリと結果が誤っていることがあるバグを
 修正しました。


新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。


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CAD data translator
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CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

・CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
・CATIA V5 (R7 - V5-6R2017(CATIA V5 R27)) [.CATPart],[.CATProduct]
 Tesselated data [.cgr]
・CATIA V6 (2011x - 2013x)) [.3Dxml]
・3DExperience (2014 - 2015x) [.3Dxml]
・NX (CT based, Unigraphics V11.0 - NX11) [.prt]
・NX (UG Open based, NX9, NX10, NX11) [.prt]
・Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
・Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
 PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040,
 PTC Creo Parametric 3.0 M090, PTC Creo Parametric 4.0 F000 [.prt],[.asm]
・SolidWorks (2007 - 2017) [.sldprt],[.sldasm]
・JT (v8 - v10) [.jt]
・Inventor (2010 - 2017) [.ipt],[.iam]
・CoreTechnologie [.ctp],[.cta]
・Rhino [.3dm]
ANSA日本語ドキュメントについて
[2017/1/10更新]-----------------------------------------------------------
下記の日本語版チュートリアルをリリースしましたのでお知らせ致します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用した空力解析用モデルの作成
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用して、空力解析用車両
モデルの車高や車両姿勢を変更する一連の手順を記載しています。

主な記載内容は以下の通りです。
 ・DFM機能を使用して、マニュアルでモーフィングを実施する方法
 ・モーフィングパラメータを定義する方法
 ・User Defined Function(UDF)機能を使用し、上記2項目を自動実行する方法 

[2016/10/13更新]
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下記の日本語版チュートリアルをリリースしましたのでお知らせ致します。

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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ABAQUS解析モデルの作成方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このチュートリアルでは、ABAQUS解析モデルの境界条件を作成する際に使用する
Deckメニューの主要な機能について記載しています。

ABAQUSファイルの読み込み、PropertyやMaterialの設定、Contactの設定、
軸力や荷重の設定、境界条件の設定といった一連の手順を記載しています。
ABAQUS解析モデル作成方法の一連の機能を操作できます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ANSA Data Management(ANSA DM)を使用したPart管理
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このチュートリアルでは、ANSA Data Management(ANSA DM)を使用した
Part管理の方法をステップバイステップで記載しています。

PDMシステム製品階層情報のANSAへの読み込み、CADファイルをANSA変換し
階層情報へマージ、全ての解析性能の元となるCommonモデルの作成、
CrashやDurabilityなど各解析性能仕様のメッシュ作成、ANSA DMへ保存、
といった一連の流れをサンプルデータを使用してお試しいただけます。

ANSA DMのおいて、各Partは部品番号、部品名、CADバージョン、CAEバージョンの
情報を持ち、CAEに適したかたちで手軽にPart管理を行うことが可能です。

また、発展的な使用方法として、旧・新バージョン間でmodelやpartを
比較する方法も説明しています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用したモデル形状の変更
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用したモデル形状の変更方法
について記載しています。

複数のケースにおいて、Directモーフィングで使用できるTranslate、Rotate、
Scale、Edge Fitting、Surface Fittingといった手法をご紹介しています。
部分形状の高さや幅を変更したモデルを作成することが可能です。 



[2016/03/30更新]-----------------------------------------------------------
・ ANSA v15.x ユーザーズガイド
 各機能の説明内容がANSAv15.xの新しいインターフェイスに対応しております。

・v15.x.x スクリプトによるUserCustomチェック機能の作成とCheckManagerへの登録

   チュートリアルでは、様々なソルバーや解析向けモデルの完全性をチェックする 
   ユーザーカスタムな機能をスクリプトを用いて作成する方法について記載しています。 
   ならびに、作成したユーザーカスタムチェック機能をGUIから使用するために必要な
   CheckManagerへの登録方法について記載しています。

・BatchMeshによるVolumeの自動メッシュ作成
 本チュートリアルでは、Batch Meshの前処理となる形状データのエラーチェックと修正、
 Batch Meshを使用した表面自動メッシュの作成と品質改善、Volume自動メッシュの作成、
 Volumeメッシュモデル間のBolt結合の手順を記載しています。
 Batch Meshで自動メッシュを作成する際の形状の特徴線、フィレット、フランジ、
 円筒の処理等に必要なパラメータ設定を網羅しています。
 本チュートリアルでは、衝突モデルのアッセンブリ、Property、Materialの設定、
 および衝突モデルとバリアに境界条件を設定する手順を記載しています。

・LS-DYNA用衝突モデルの作成
 本チュートリアルでは、衝突モデルのアッセンブリ、Property、Materialの設定、
 および衝突モデルとバリアに境界条件を設定する手順を記載しています。
 衝突モデルをアッセンブリした後に、Materialデータベースを使用して材料特性を設定
 します。最終的に、初速度、重力、接触、バリアの位置決め等の境界条件を設定し、
 LS-DYNA形式で衝突モデルを出力します。

・CompareによるCFDモデル形状の比較と入れ替え
  チュートリアルでは、Compare機能を用いて2つのモデル形状の差異を比較する手順を
  記載しています。CFDユーザー様向けの内容になります。
  既存のメッシュ作成済みモデルをベースに形状の差異を比較し、差異のあるメッシュを
  早く入れ替える事が可能です。また、レポート作成機能も搭載されています。
  差異のある箇所が視覚的にレポート表示でき、比較時の参考資料としてご使用頂けます。


場所(チュートリアルドキュメント):
本ページ上部の"アップデートプログラム
  -->ANSA日本語ドキュメント

本ドキュメントに関する技術的なご質問は
弊社 技術部(E-MAIL: support@beta-cae.jp / TEL: 045-478-3841)でご連絡下さい。
META日本語ドキュメントについて
[2014/06/26更新]------------------------------------------------------------
META v15.0.xに対応した日本語ドキュメントといたしまして
下記内容の新規日本語ドキュメントをリリースいたしました。

場所:
本ページ上部の"アップデートプログラム
 -->META日本語ドキュメント
   --> ユーザーズガイド&ヘルプ
     ■ v15.0.x オートメーションユーザーズガイド

本ドキュメントに関する技術的なご質問は
弊社 技術部(E-MAIL: support@beta-cae.jp / TEL: 045-478-3841)までご連絡下さい。
BETA LM v6.4について

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BETA_LM_v6.4について
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本バージョンでは下記のバグが修正されております。

全てのライセンスが稼動中の場合、リダンダント構成のMASTERサーバーと
SLAVE
サーバー間のコミュニケーションが失われ、稼動中のアプリケーション
(ANSA,μETA)が
強制終了される事があった現象が解消されています。
beta_lm_v6.4は、全てのANSA,μETA過去バージョンと互換性がありますが、本現象の
改善については2015年9月14日以降にリリースされた
バージョン(v15.3.2, v16.0.1)との
組み合わせを推奨いたします。

バグフィックスの詳細につきましては、下記の日本語リリースノートをご参照下さい。
・license_daemon_v6.4_release_notes_Japanese.pdf