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ANSAやμETA POSTシリーズの最新アップデートプログラムをご提供しております。
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ANSA、META、CAD-DATAトランスレーター v17.1.1がリリースされました
ANSA、META、CAD-DATAトランスレーターの最新バージョン"v17.1.1"をリリース致しました。
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ANSA v17.1.1
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ANSA v17.1.1では新機能が搭載されております。新機能とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。

<Enhancements in ANSA>
---Scripting---
・カスタムツールバー/メニューをインポートする新規Pythonスクリプト関数
 [utils.ImportCustomToolbarsAndMenus()]を追加しました。

---CompareTool---
・新規PythonクラスCompareToolによって、モデル比較を行う全関数が統一
 されました。CompareFromFile()関数もこのクラスによって置き換えられる
 ため、現在この関数は非推奨となっています。

---Data management---
・ANSA DMで100%および150%の両方のSubsystemを扱うことができるようになり
 ました。

---Model Browser---
・ジオメトリ上の内容に基づいて、SubsystemとSimulation Modelのモデル
 設定エンティティを取得する"Update model set-up entities"のパフォー
 マンスが大幅に改善されました。

---Connections & Assembly---
・コネクションのFe-Rep Reference Properties Settingsでリファレンスライ
 ブラリエンティティを設定する際のSpotweld PointのRealize時間に関する
 パフォーマンスを改善しました。

・SeamlineのRealize時間に関するパフォーマンスを改善しました。

・READ CONNECTIONS Parametersウインドウで'Connection Id Offset'をON
 にした場合、異なるコネクションタイプに対して同一IDを持つコネクション
 を読み込む事ができます。

・Windows > Settings > Connections > Fe Rep Reference Propertiesの
 オプションから、FE Representation全体のリファレンスライブラリエン
 ティティをサポートしました。

---CHECKs---
・Free:Time Historyエンティティのみで使用しているNodeを検出し修正
 する事ができます。

---Radioss---
・Radioss 14 (Radioss 2017)をサポートしました。 

---Safety---
・ECE42の位置をマーキングしImpactor Includeの位置決め(1つまたは複数)
 を行うLow Speed Impactツールをサポートしました。

---SONATE---
・StructureおよびAcoustic Set間のカップリング作成を追加しました。

---Optimization Task---
・Reportアイテム内でCheck Templateアイテムの結果のチェックが可能となり
 ました。結果の重要度は、ステイタスをFatalまたはWarningに設定する事で
 コントロールします。 


<Known issues resolved in ANSA>
---General---
・'Read free geometry'オプションをOFFにしてANSAで*.igsファイルを開いた
 場合、Model BrowserにCADファイルに含まれたジオメトリ上のエンティティ
 が表示され、Database Browserには表示されなかったバグを修正しました。

---Connections & Assembly---
・Fe Rep Reference Propertyが設定されたv17.0.xのANSA defaultsがv17.1.x
 で正しく読み込まれなかったバグを修正しました。

---Volume Mesh---
・チェックでモデル上で検出したネガティブ要素の数が間違ってレポート
 されることがあったバグを修正しました。

・Volumes:AutoDetectで閉じたボリュームを正しく検出できないことが
 あったバグを修正しました。

---NASTRAN---
・Deck Info: NSM SetがNastranヘッダーを参照している場合、NSM Set内の
 一部のNSMが考慮されないためにMass Deck Info計算が間違っていたバグ
 を修正しました。 

---SONATE---
・SonateのGeneralizedDisplacement出力リクエストが間違っていたバグを
 修正しました。

---LS-DYNA---
・ANSA Kinematicの位置がPRIMER Kinematicコメントとして出力されな
 かったバグを修正しました。

---ANSYS---
・オプションをONにした場合、Includeの構造が表示されなかったバグを
 修正しました。

---NVH Console---
・Assembly:NVH ConsoleからA/LC Pointを定義する際、対応するコンポー
 ネントのRepresentationを変更すると名前が設定されたNodeが消えて
 いたバグを修正しました。

---Loadcase Manager---
・XMLファイルからインポートした場合、Fluid Nodeがリナンバーされて
 いたバグを修正しました。

---Morph and Oprimization---
・特定のエンティティの一部フィールドで、"DV from entities"機能
 (Database BrowserからONにする)が実行できなかったバグを修正しました。 


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META v17.1.1
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META v17.1.1では新機能が搭載されております。新機能とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。

<Known issues resolved in META>
---General---
・Settings > Global Settings >General > GUI > Crash Report Path Setting
 をOFFにすると、METAが起動できない事があったバグを修正しました。

---Supported Interfaces---
・Abaqus: *ORIENTATIONキーワードで定義したマテリアルオリエンテーション
 の計算時、間違った軸が使用される事があったバグを修正しました。

・LS-DYNA: タイプが異なるSETのIDが重複している場合、一部のSETが入力
 できない事があったバグを修正しました。

・Unexpected termination when reading PAMCRASH Femzipped files.
 Femzippedファイルを読み込むと、異常終了していたバグを修正しました。

---Drawing---
・NVIDIA Quadro K4000グラフィックカード、ドライバー: 331.82の端末で、
 シェル要素が表示されなかったバグを修正しました。

---Managing Curve Data---
・カーブのポイント上でマウス右ボタンを押した場合、コンテキストメニュー
 が表示されなかったバグを修正しました。

---NVH Calculators---
・Medina結果ファイルのレスポンスが間違って計算されていたバグを修正
 しました。

---META Viewer---
・RenderモードがONの場合、レンダリング素材のアルファ値の代わりに
 PIDの色(透明色)のアルファ値が考慮されていたバグを修正しました。


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CAD-DATAトランスレーター v17.1.1
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CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

-CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
-CATIA V5 (R7 - V5-6R2016(CATIA V5 R26)) [.CATPart],[.CATProduct]
  Tesselated data [.cgr]
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX10) [.prt]
-NX (UG Open based,NX8,NX8.5,NX9,NX10) [.prt]
-Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
-Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
  PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
  PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040
 PTC Creo Parametric 3.0 M090 [.prt],[.asm]
-SolidWorks (2007 - 2016) [.sldprt],[.sldasm]
-JT (8.0 - 9.5) [.jt]
-Inventor (2010 - 2016) [.ipt],[.iam]
-CoreTechnologie [.ctp],[.cta]
ANSA、META、CAD-DATAトランスレーター v16.2.4がリリースされました
ANSA、META、CAD-DATAトランスレーターの最新バージョン"v16.2.4"をリリース致しました。
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ANSA v16.2.4
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ANSA v16.2.4は ANSA v16.2.3のバグフィックスバージョンです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・ANSA_v16.2.4_Release_Notes_Japanese.pdf

尚、本バージョンでは新規機能も搭載されております。
新規機能についても、日本語版リリースノートをご参照下さい。


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META v16.2.4
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META v16.2.4は μETA v16.2.3のバグフィックスバージョンです。
バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。

・META_Post_v16.2.4_Release_Notes_Japanese.pdf

尚、本バージョンでは新規機能も搭載されております。
新規機能についても、日本語版リリースノートをご参照下さい。


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CAD-DATAトランスレーター v16.2.4
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以下のCAD-DATAトランスレーター v16.2.4用をリリースいたしました。

-CATIA V4 ( All 4.xx ) :
 [.model] and [.session]
-CATIA V5 ( R7 - V5-6R2015(CATIA V5 R25) ),Tesselated data :
 [.CATPart], [.CATProduct] and [.cgr] 
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX 10 ) :
 [.prt],parasolid files [.xmt_txt], [.xmt_bin], [.x_b] and [.x_t]
-NX (UG Open based, NX8,NX8.5, NX9 & NX10) :
 [.prt],parasolid files [.xmt_txt], [.xmt_bin], [.x_b] and [.x_t]
-Pro/ENGINEER ( from WF 3 to WF 5 ),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140, PTC Creo Parametric 3.0 M020,
 PTC Creo Parametric 3.0 M030, PTC Creo Parametric 3.0 M040, :
 [.prt] and [.asm]
-SolidWorks ( 2007 - 2015 ) :
 [.sldprt] and [.sldasm]
-Inventor ( 2010 - 2015 ) :
 [.ipt] and [.iam]
-CoreTechnologie :
 [.ctp] and [.cta]
-JT ( 8.0 - 9.5 ) :
 [.jt]

ANSA、μETA、CAD-DATAトランスレーター v15.3.4がリリースされました
ANSA、META、CAD-DATAトランスレーターの最新バージョン"v15.3.4をリリース致しました。

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ANSA v15.3.4ついて
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ANSA v15.3.4は ANSA v15.3.3のバグフィックスバージョンです。

バグフィックスの詳細については、下記の日本語版リリースノートをご参照下さい。
・ansa_v15.3.4_release_notes_Japanese.pdf

尚、本バージョンでは下記の新機能が搭載されております。
Connections & Assembly (FE Representations):
・SOLID NUGGET:RECONSTRUCTION時にシェルのゾーンを指示する
 'Num of shell zones affected'オプションを追加しました。
・SOLID NUGGET:'Freeze Zones'オプションを追加しました。


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META v15.3.4ついて
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META v15.3.4は META v15.3.3のバグフィックスバージョンです。
本バージョンでは更新されたリクエストおよびバグはありません。
そのため、本バージョンではMETAのリリースノートはありません。


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CAD-DATAトランスレーター v15.3.4について
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CAD-DATAトランスレーター v15.3.4用をリリースいたしました。
以下のCADデータのフォーマットを変換することが可能となっております。

-CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
-CATIA V5 (R7 - V5-6R2015(CATIA V5 R24)) [.CATPart],[.CATProduct]
 Tesselated data [.cgr]
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX9) [.prt]
-NX (UG Open based,NX8,NX8.5,NX9) [.prt]
-Parasolid (all - 23) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
-Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,
 PTC Creo Parametric 3.0 M020 [.prt],[.asm]
-SolidWorks (2007 - 2014) [.sldprt],[.sldasm]
-JT (8.0 - 9.5) [.jt]
-Inventor (2010 - 2014) [.ipt],[.iam]
-CoreTechnologie [.ctp],[.cta]


ANSA日本語ドキュメントについて
[2017/1/10更新]-----------------------------------------------------------
下記の日本語版チュートリアルをリリースしましたのでお知らせ致します。

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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用した空力解析用モデルの作成
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このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用して、空力解析用車両
モデルの車高や車両姿勢を変更する一連の手順を記載しています。

主な記載内容は以下の通りです。
 ・DFM機能を使用して、マニュアルでモーフィングを実施する方法
 ・モーフィングパラメータを定義する方法
 ・User Defined Function(UDF)機能を使用し、上記2項目を自動実行する方法 

[2016/10/13更新]
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下記の日本語版チュートリアルをリリースしましたのでお知らせ致します。

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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ABAQUS解析モデルの作成方法
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このチュートリアルでは、ABAQUS解析モデルの境界条件を作成する際に使用する
Deckメニューの主要な機能について記載しています。

ABAQUSファイルの読み込み、PropertyやMaterialの設定、Contactの設定、
軸力や荷重の設定、境界条件の設定といった一連の手順を記載しています。
ABAQUS解析モデル作成方法の一連の機能を操作できます。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ANSA Data Management(ANSA DM)を使用したPart管理
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このチュートリアルでは、ANSA Data Management(ANSA DM)を使用した
Part管理の方法をステップバイステップで記載しています。

PDMシステム製品階層情報のANSAへの読み込み、CADファイルをANSA変換し
階層情報へマージ、全ての解析性能の元となるCommonモデルの作成、
CrashやDurabilityなど各解析性能仕様のメッシュ作成、ANSA DMへ保存、
といった一連の流れをサンプルデータを使用してお試しいただけます。

ANSA DMのおいて、各Partは部品番号、部品名、CADバージョン、CAEバージョンの
情報を持ち、CAEに適したかたちで手軽にPart管理を行うことが可能です。

また、発展的な使用方法として、旧・新バージョン間でmodelやpartを
比較する方法も説明しています。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用したモデル形状の変更
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このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用したモデル形状の変更方法
について記載しています。

複数のケースにおいて、Directモーフィングで使用できるTranslate、Rotate、
Scale、Edge Fitting、Surface Fittingといった手法をご紹介しています。
部分形状の高さや幅を変更したモデルを作成することが可能です。 



[2016/03/30更新]-----------------------------------------------------------
・ ANSA v15.x ユーザーズガイド
 各機能の説明内容がANSAv15.xの新しいインターフェイスに対応しております。

・v15.x.x スクリプトによるUserCustomチェック機能の作成とCheckManagerへの登録

   チュートリアルでは、様々なソルバーや解析向けモデルの完全性をチェックする 
   ユーザーカスタムな機能をスクリプトを用いて作成する方法について記載しています。 
   ならびに、作成したユーザーカスタムチェック機能をGUIから使用するために必要な
   CheckManagerへの登録方法について記載しています。

・BatchMeshによるVolumeの自動メッシュ作成
 本チュートリアルでは、Batch Meshの前処理となる形状データのエラーチェックと修正、
 Batch Meshを使用した表面自動メッシュの作成と品質改善、Volume自動メッシュの作成、
 Volumeメッシュモデル間のBolt結合の手順を記載しています。
 Batch Meshで自動メッシュを作成する際の形状の特徴線、フィレット、フランジ、
 円筒の処理等に必要なパラメータ設定を網羅しています。
 本チュートリアルでは、衝突モデルのアッセンブリ、Property、Materialの設定、
 および衝突モデルとバリアに境界条件を設定する手順を記載しています。

・LS-DYNA用衝突モデルの作成
 本チュートリアルでは、衝突モデルのアッセンブリ、Property、Materialの設定、
 および衝突モデルとバリアに境界条件を設定する手順を記載しています。
 衝突モデルをアッセンブリした後に、Materialデータベースを使用して材料特性を設定
 します。最終的に、初速度、重力、接触、バリアの位置決め等の境界条件を設定し、
 LS-DYNA形式で衝突モデルを出力します。

・CompareによるCFDモデル形状の比較と入れ替え
  チュートリアルでは、Compare機能を用いて2つのモデル形状の差異を比較する手順を
  記載しています。CFDユーザー様向けの内容になります。
  既存のメッシュ作成済みモデルをベースに形状の差異を比較し、差異のあるメッシュを
  早く入れ替える事が可能です。また、レポート作成機能も搭載されています。
  差異のある箇所が視覚的にレポート表示でき、比較時の参考資料としてご使用頂けます。


場所(チュートリアルドキュメント):
本ページ上部の"アップデートプログラム
  -->ANSA日本語ドキュメント

本ドキュメントに関する技術的なご質問は
弊社 技術部(E-MAIL: support@beta-cae.jp / TEL: 045-478-3841)でご連絡下さい。
META日本語ドキュメントについて
[2014/06/26更新]------------------------------------------------------------
META v15.0.xに対応した日本語ドキュメントといたしまして
下記内容の新規日本語ドキュメントをリリースいたしました。

場所:
本ページ上部の"アップデートプログラム
 -->META日本語ドキュメント
   --> ユーザーズガイド&ヘルプ
     ■ v15.0.x オートメーションユーザーズガイド

本ドキュメントに関する技術的なご質問は
弊社 技術部(E-MAIL: support@beta-cae.jp / TEL: 045-478-3841)までご連絡下さい。
BETA LM v6.4について

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BETA_LM_v6.4について
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本バージョンでは下記のバグが修正されております。

全てのライセンスが稼動中の場合、リダンダント構成のMASTERサーバーと
SLAVE
サーバー間のコミュニケーションが失われ、稼動中のアプリケーション
(ANSA,μETA)が
強制終了される事があった現象が解消されています。
beta_lm_v6.4は、全てのANSA,μETA過去バージョンと互換性がありますが、本現象の
改善については2015年9月14日以降にリリースされた
バージョン(v15.3.2, v16.0.1)との
組み合わせを推奨いたします。

バグフィックスの詳細につきましては、下記の日本語リリースノートをご参照下さい。
・license_daemon_v6.4_release_notes_Japanese.pdf