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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.5 グローバルリリースのお知らせ

18/07/12 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.5
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.5がグローバルリリースされました。

新機能の追加、およびバグ修正の詳細につきましては、後日国内リリースの際にご案内致します。

v17.1.5モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)までご連絡下さい。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.2グローバルリリースのお知らせ

18/07/04 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.2
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.2がグローバルリリースされました。

新機能の追加、およびバグ修正の詳細につきましては、後日国内リリースの際にご案内致します。

v18.1.2モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)までご連絡下さい。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.1リリースのお知らせ

18/06/01 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.1
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.1.1が国内リリースされました。

v18.1.1モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.2リリースのお知らせ

18/04/06 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.2
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.2が国内リリースされました。

v18.0.2モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.4リリースのお知らせ

18/03/26 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.4
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.4が国内リリースされました。

v17.1.4モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator/RETOMO v18.1.0リリースのお知らせ

18/03/08 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator/RETOMO v18.1.0
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator/RETOMO v18.1.0が国内リリースされました。

v18.1.0モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.1リリースのお知らせ

18/02/01 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.1
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator 18.0.1が国内リリースされました。

v18.0.1モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社セールス(Email: sales@beta-cae.jp )
までご連絡下さい。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては下記のリンクを
ご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.3リリースのお知らせ

17/12/08 []


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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.3
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator 17.1.3リリースいたしましたので
お知らせします。

新機能の追加、およびバグ修正の詳細につきましては下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

名古屋オフィス開設のお知らせ

17/10/31 []

 
名古屋オフィス開設のお知らせ

 このたび弊社は中・西日本地区のお客様へのサービスの強化を目的に、下記に新事務所(名古屋オフィス)を開設することになりましたので、謹んでご案内申し上げます。

 名古屋オフィスには本社(新横浜オフィス)同様、トレーニングルームを完備いたしました。
 また、新横浜オフィスと最新のテレビ会議システムで繋ぎ、ご来訪いただきます皆様に新横浜オフィス同等のサービスをご提供できる環境をご用意いたします。

 住所 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-12-14 3F

 なお、技術サポートや営業等へのご連絡は引き続き下記へとお願いいたします。

 技術サポート
  電話番号 045-478-3841
  メール support@beta-cae.jp

 営業 
  電話番号 045-478-3696
  メール sales@beta-cae.jp

 これを機に、社員一同旧に倍して精励し、皆様のご期待に沿う決意です。
 今後とも格別のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。
 

2017 BETA CAE Systems Technical Info Dayのご案内

17/10/17 []

この度ANSA/META Version 18のリリースに伴い、『2017 BETA CAE Systems Technical Info Day 』を下記の日程にて開催いたします。

Day 1 Yokohama
開催日:2017年12月1日(金)
開催場所:当社新横浜オフィス
http://www.beta-cae.jp/company/access.html

Day 2 Nagoya
開催日:2017年12月6日(水)
開催場所:JP TOWER NAGOYA
http://www.jptower-nagoya-hall.jp/

本イベントではBETA CAE Systems社の最新ソリューションをご紹介させていただくと共に、ご来場いただく皆様に最新バージョンの各種機能をご体感いただけるよう、会場にはデモンストレーションブースを設けます。
また、最新機能を用いた海外の事例紹介も現在調整中です。

開催要項については下記をご覧ください。
イベントのタイムテーブルなどの詳細は決まり次第、随時ご案内させていただきます。

皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。

           




            
開催要項

【Day 1 Yokohama】
 日時:2017年12月1日(金)9:30~18:00(受付 9:00~)
 開催場所:当社新横浜オフィスセミナールーム
 定員:40名
 参加費:無料 *事前登録制

【Day 2 Nagoya】
 日時:2017年12月6日(水)9:30~18:00(受付 9:00~)
 開催場所:JP TOWER NAGOYA http://www.jptower-nagoya-hall.jp/
 定員:70名
 参加費:無料 *事前登録制

 ※開始、終了時間は変更されることがございます。
  なお、本イベントでは懇親会はございません。

■ 申込方法
  メールにてjom@beta-cae.jp宛に以下の必要事項をご記入の上、お申込みください。
  1) 参加日: [Day 1 Yokohama] or [Day 2 Nagoya]
  2) ご連絡先
     〇 貴社名
     〇 ご所属(事業部、部課等までご記入ください)
     〇 お名前
     〇 電子メールアドレス
     〇 電話番号
  3) 昼食(お弁当)ご希望の有無

■ お問い合わせ
  株式会社BETA CAE Systems Japanセミナー事務局
  担当:Customer Service部 熊澤、高木
  メール: jom@beta-cae.jp
  電話:045-478-3696 FAX:045-478-3842
           

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.0リリースのお知らせ

17/10/16 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.0
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.0が国内リリースされました。

v18.0.0モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.2リリースのお知らせ

17/08/31 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.2
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.2が国内リリースされました。

v17.1.2モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.0.5リリースのお知らせ

17/08/31 []

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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.0.5
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.0.5が国内リリースされました。

v17.0.5モジュールについては下記のリンクよりダウンロードが可能です。

恐れ入りますが、ID、PASSWORDが必要な方は弊社(mail :sales@beta-cae.jp)まで
ご連絡ください。

新機能の追加、バグ修正の詳細、ソフトウェアのダウンロードにつきましては
下記のリンクをご参照ください。

詳しくはこちら

ANSA v17.1.1リリース

17/07/11 []

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ANSA v17.1.1
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ANSA v17.1.1では新機能が搭載されております。新機能とバグフィックス等の
詳細につきましては以下の通りです。

・ANSA_v17.1.1_Release_Notes_Japanese.pdf


<Enhancements in ANSA>
---Scripting---
・カスタムツールバー/メニューをインポートする新規Pythonスクリプト関数
 [utils.ImportCustomToolbarsAndMenus()]を追加しました。

---CompareTool---
・新規PythonクラスCompareToolによって、モデル比較を行う全関数が統一
 されました。CompareFromFile()関数もこのクラスによって置き換えられる
 ため、現在この関数は非推奨となっています。

---Data management---
・ANSA DMで100%および150%の両方のSubsystemを扱うことができるようになり
 ました。

---Model Browser---
・ジオメトリ上の内容に基づいて、SubsystemとSimulation Modelのモデル
 設定エンティティを取得する"Update model set-up entities"のパフォー
 マンスが大幅に改善されました。

---Connections & Assembly---
・コネクションのFe-Rep Reference Properties Settingsでリファレンスライ
 ブラリエンティティを設定する際のSpotweld PointのRealize時間に関する
 パフォーマンスを改善しました。

・SeamlineのRealize時間に関するパフォーマンスを改善しました。

・READ CONNECTIONS Parametersウインドウで'Connection Id Offset'をON
 にした場合、異なるコネクションタイプに対して同一IDを持つコネクション
 を読み込む事ができます。

・Windows > Settings > Connections > Fe Rep Reference Propertiesの
 オプションから、FE Representation全体のリファレンスライブラリエン
 ティティをサポートしました。

---CHECKs---
・Free:Time Historyエンティティのみで使用しているNodeを検出し修正
 する事ができます。

---Radioss---
・Radioss 14 (Radioss 2017)をサポートしました。 

---Safety---
・ECE42の位置をマーキングしImpactor Includeの位置決め(1つまたは複数)
 を行うLow Speed Impactツールをサポートしました。

---SONATE---
・StructureおよびAcoustic Set間のカップリング作成を追加しました。

---Optimization Task---
・Reportアイテム内でCheck Templateアイテムの結果のチェックが可能となり
 ました。結果の重要度は、ステイタスをFatalまたはWarningに設定する事で
 コントロールします。 


<Known issues resolved in ANSA>
---General---
・'Read free geometry'オプションをOFFにしてANSAで*.igsファイルを開いた
 場合、Model BrowserにCADファイルに含まれたジオメトリ上のエンティティ
 が表示され、Database Browserには表示されなかったバグを修正しました。

---Connections & Assembly---
・Fe Rep Reference Propertyが設定されたv17.0.xのANSA defaultsがv17.1.x
 で正しく読み込まれなかったバグを修正しました。

---Volume Mesh---
・チェックでモデル上で検出したネガティブ要素の数が間違ってレポート
 されることがあったバグを修正しました。

・Volumes:AutoDetectで閉じたボリュームを正しく検出できないことが
 あったバグを修正しました。

---NASTRAN---
・Deck Info: NSM SetがNastranヘッダーを参照している場合、NSM Set内の
 一部のNSMが考慮されないためにMass Deck Info計算が間違っていたバグ
 を修正しました。 

---SONATE---
・SonateのGeneralizedDisplacement出力リクエストが間違っていたバグを
 修正しました。

---LS-DYNA---
・ANSA Kinematicの位置がPRIMER Kinematicコメントとして出力されな
 かったバグを修正しました。

---ANSYS---
・オプションをONにした場合、Includeの構造が表示されなかったバグを
 修正しました。

---NVH Console---
・Assembly:NVH ConsoleからA/LC Pointを定義する際、対応するコンポー
 ネントのRepresentationを変更すると名前が設定されたNodeが消えて
 いたバグを修正しました。

---Loadcase Manager---
・XMLファイルからインポートした場合、Fluid Nodeがリナンバーされて
 いたバグを修正しました。

---Morph and Oprimization---
・特定のエンティティの一部フィールドで、"DV from entities"機能
 (Database BrowserからONにする)が実行できなかったバグを修正しました。 


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
頂きます様お願い申し上げます。

詳しくはこちら

ANSA v17.1.0リリース

17/05/26 []

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ANSA v17.1.0
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ANSA v17.1.0では新機能が搭載されております。新機能とバグフィックス等の
詳細につきましては、下記の日本語版リリースノートをご参照ください。

・ANSA_v17.1.0_Release_Notes_Japanese.pdf

---General---
・Model Browserにおいて、アッセンブリモデルのデータを構成する方法が新しく
  なりました。SubsystemやSimulation Model等のモデル構成エンティティでは、
  Model Set Upエンティティが検出、分類されます。
・ANSAのナンバリングの挙動を改善しました。オプションで同じIDの要素(シェル、
  ソリッド等)およびConstraint(RBE2、Nodal Rigid Body等)が保存できます。

---Multi Model---
・Save AllオプションがFileメニューに追加されました。
  ANSAデータベース上に読み込んだ複数モデルのActive状態を気にすることなく
  全てのファイルを保存する事が可能になります。
・Measurementエンティティをアノテーションのアンカーとして使用することが
  できます。
・ユーザー定義した属性で使用できる数値を設定および修正することができます。
・CAD to ANSAトランスレーター(スタンドアローン)およびANSAでのトランス
  レーター設定の両方にPostアクション(スクリプト関数)を追加できます。

---Topo---
・RecordツールバーはTOPOメニューにおけるANSA操作を記録することが可能です。
・JoinしたCONSの削除、シングルCONSの選択、JoinによってFaceに関連する
  サーフェスの再作成が可能になりました。これにより、ジオメトリ上の
  エラー修正が容易になります。

---Meshing---
・節点板厚から指定したステップ値に従ってPropertyを作成し、Propertyに板厚を
  設定、またはPropertyの板厚から節点板厚を設定する新規機能を追加しました。
  対応するスクリプト関数も追加しました。
・定義するボリュームにあるエラーを検出するチェック機能を追加しました。

---NVH Console---
・新規のCompareツールにChecks>Compareでアクセスできます。比較できる
  エンティティは、コネクタ、座標系、Beam Stiffener、Rigid Bodyです。
  
---Kinetics---
・弾性体ボディ上の特定の節点の応力およびひずみの結果とModal Displacement、
  velocity、accelarationの結果を評価することができます。

---Morphing---
・シェル要素に定義したDFMパラメータにおいて、対称エンティティを自動的に
  認識し、同じパラメータを作成することができます。
・Cross sectionのDesign changeツールを大幅に改善しました。

---NASTRAN---
・繊維配向テンソルのマッピングをサポートしました。

---Abaqus---
・流体-構造コシミュレーションを完全サポートしました。
・オイラー解析をサポートしました。

---Moldex3D---
・繊維配向テンソルのマッピングをサポートしました。


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードして
頂きます様お願い申し上げます。

詳しくはこちら

社名変更に関するお知らせ

17/02/04 []

お客様、お取引様 各位


謹啓 初春の侯貴社益々ご隆昌のこととお慶び申し上げます。

平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。

 

さて、このたび株式会社トップ・シーエーイーの全株式をBETA CAE Systems International AGに譲渡する株式譲渡契約が締結されました。

また弊社は201721日をもちまして下記のように社名を変更し、これを機に役員改選を行い、それぞれ就任いたしましたのでお知らせ申し上げます

 

新社名 株式会社BETA CAE Systems Japan

旧社名 株式会社トップ・シーエーイー

      長 ディミトリオス アンゲリス

代表取締役社長 岡村 秀重

取     締    役 三室 光志

監     査    役 今西 浩之

相     談    役 高木 晃

顧            問 宇治橋 貞幸

 

BETA CAE Systemsは世界中にシミュレーションソリューションを提供するリーディングカンパニーであり、弊社は2001年よりBETA CAE Systemsの日本の総代理店として社業を行ってまいりました。

今までの弊社業務を滞りなく継続させると共に、BETA CAE Systemsグループ一員となることにより皆様へのより良いサービスの提供を目指します。

 

この度の決定はBETA CAE Systemsグループの継続的な成長に欠かせない重要な一歩であり、BETA CAE Systemsグループの業務全体を最大限最適化し、皆様へのさらなる効果的なソリューションの提供を可能にすると信じております。

 

なお、弊社の電話番号、メールアドレス、住所、ホームページURL等は現在もご利用いただけます。

弊社の日常的な業務も今まで通り継続しておりますので、ソフトウェアの提供や技術サポート、営業サービス等につきましては通常通りご利用いただけます。

 

皆様と弊社のお付き合いを滞りなく継続するために、是非本展開情報を関係各位の皆様とご共有いただきますよう、心よりお願い申し上げます。

 

本お知らせに記載のない新たな会社情報につきましては、準備ができ次第速やかにお知らせさせていただきます。

 

つきましては微力ながら最善を尽くして社業の発展に専心努力いたす所存でございますので、今後ともご支援ご厚情を賜りますようお願い申し上げます。

まずは略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。

謹白

 

20172月吉日

株式会社BETA CAE Systems Japan

代表取締役 岡村 秀重

ANSA_新規日本語チュートリアルリリース

17/01/10 []

この度、ANSA日本語版チュートリアルをリリースいたしましたので、お知らせ致します。
チュートリアルで使用するサンプルも同封しています。
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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用した空力解析用モデルの作成
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このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用して、空力解析用車両
モデルの車高や車両姿勢を変更する一連の手順を記載しています。

主な記載内容は以下の通りです。
 ・DFM機能を使用して、マニュアルでモーフィングを実施する方法
 ・モーフィングパラメータを定義する方法
 ・User Defined Function(UDF)機能を使用し、上記2項目を自動実行する方法 

ご不明な点などございましたら、
弊社テクニカルサポート(E-MAIL: support@top-cae.co.jp)まで
お問い合わせ頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

詳しくはこちら

ANSA_新規日本語チュートリアルリリース

16/10/13 []

この度、ANSA日本語版チュートリアルをリリースいたしましたので、お知らせ致します。
チュートリアルで使用するサンプルも同封しています。
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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ABAQUS解析モデルの作成方法
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このチュートリアルでは、ABAQUS解析モデルの境界条件を作成する際に使用する
Deckメニューの主要な機能について記載しています。

ABAQUSファイルの読み込み、PropertyやMaterialの設定、Contactの設定、
軸力や荷重の設定、境界条件の設定といった一連の手順を記載しています。
ABAQUS解析モデル作成方法の一連の機能を操作できます。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ANSA Data Management(ANSA DM)を使用したPart管理
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このチュートリアルでは、ANSA Data Management(ANSA DM)を使用した
Part管理の方法をステップバイステップで記載しています。

PDMシステム製品階層情報のANSAへの読み込み、CADファイルをANSA変換し
階層情報へマージ、全ての解析性能の元となるCommonモデルの作成、
CrashやDurabilityなど各解析性能仕様のメッシュ作成、ANSA DMへ保存、
といった一連の流れをサンプルデータを使用してお試しいただけます。

ANSA DMのおいて、各Partは部品番号、部品名、CADバージョン、CAEバージョンの
情報を持ち、CAEに適したかたちで手軽にPart管理を行うことが可能です。

また、発展的な使用方法として、旧・新バージョン間でmodelやpartを
比較する方法も説明しています。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用したモデル形状の変更
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このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用したモデル形状の変更方法
について記載しています。

複数のケースにおいて、Directモーフィングで使用できるTranslate、Rotate、
Scale、Edge Fitting、Surface Fittingといった手法をご紹介しています。
部分形状の高さや幅を変更したモデルを作成することが可能です。 

ご不明な点などございましたら、
弊社テクニカルサポート(E-MAIL: support@top-cae.co.jp)まで
お問い合わせ頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

詳しくはこちら

2016 BETA CAE Japan Open Meeting 開催のお知らせ

16/09/19 []

この度、国内で6回目の開催となります
『2016 BETA CAE Japan Open Meeting』
を2016年11月8日(火)に名古屋の会場にて開催いたします。

今回のOpen Meetingでは以下の基調講演ならびに招待講演を予定しております。

基調講演
 『Automotive light weighting and advanced materials at BMW』
  (BMWにおける車両軽量化と先端材料への取組み)
 ビー・エム・ダブリュー株式会社 デベロップメント・ジャパン 萩原 直樹様

招待講演(ご登録順)
 『ANSA,SPDRMを活用した車両開発NVH領域 CAEプロセスの改革』
 株式会社本田技術研究所 四輪R&Dセンター 久保川 明輝様

 『自動変速機におけるNV解析期間短縮の取組み』
 株式会社エィ・ダブリュ・エンジニアリング CAE技術開発部 吉岡 正博様

 『スポット溶接位置の確率的変動を考慮した応力評価手法』
 トヨタ自動車株式会社 車両CAE部 河村 拓昌様

また、ANSA/μETAの新バージョンVersion 17.xや、
New FEA Solver Eπilysis(エピリシス)、
最適化への新たなアプローチACP OpDesignの紹介なども行います。

ご来場いただく皆様に最新バージョンの各種機能をご体感いただけるよう
例年通り会場には下記ソフトウェアのデモンストレーションブースを設けます。

 CAE Pre Processor ANSA
 CAE Post Processor μETA
 CAE Workflow Management Tool SPDRM
 New FEA Solver Eπilysis

弊社ならびにBETA CAE Systems社のエンジニアが各ブースにて
技術説明を担当させていただきます。

皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。 






詳しくはこちら

ANSA 日本語版ドキュメントリリース

16/07/20 []

ANSA日本語版ドキュメントをリリースいたしましたので知らせいたします。

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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Solidメッシュの作成とアッセンブリ
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本チュートリアルでは、Solidメッシュをアッセンブリするための一連の手順
(表面メッシュの作成と品質改善、Volumeメッシュの作成と品質改善、
Solidメッシュのアッセンブリ)を記載しています。

また、Solidメッシュをアッセンブリする方法として、3つ結合方法(Fuseによる
部品の結合、Bolt Connectionを使用した部品の結合、同じフランジを使用した
部品の結合)をご紹介しています。結合方法に応じた手順を習得頂けます。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Compositeモデルを使用したCAEのシミュレーションプロセス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本ハンドアウトでは、Compositeモデルを使用したCAEシミュレーション
プロセスの代表的な手順を記載しています。

ANSAでCADジオメトリから計算実行前のモデルを作成し、ANSA内に搭載された
Epilysisソルバーで計算します。最終的にmETAに計算結果を読み込み、
ポスト処理した結果をご確認頂けます。


上記内容に関して、ご不明な点などございましたら、
弊社テクニカルサポート(E-MAIL: support@top-cae.co.jp)まで
お問い合わせ頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。

詳しくはこちら

ANSA v15.x 日本語版ユーザーズガイドリリース

16/03/30 []

ANSA v15.xに対応した日本語版ユーザーズガイドをリース致しましたので、
お知らせ致します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ANSA日本語版ユーザーズガイド
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
下記の日本語版ユーザーズガイドをリリース致しました。

■ ANSA v15.x ユーザーズガイド
 各機能の説明内容がANSAv15.xの新しいインターフェイスに
 対応しております。

 
ANSA日本語ドキュメントからドキュメントをダウンロードして頂ききます様
お願い申し上げます。

詳しくはこちら

CAD-DATAトランスレーターv15.3.4リリース

16/03/09 []

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ANSA CAD-DATAトランスレーター(ANSA v15.3.4)について
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以下のトランスレーター(ANSA v15.3.4)をリリースいたしました。

-CATIA V4 ( All 4.xx ) :
 [.model] and [.session]
-CATIA V5 ( R7 - V5-6R2014(a.k.a. CATIA V5 R24) ),Tesselated data :
 [.CATPart], [.CATProduct] and [.cgr] 
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX 9 ) :
 [.prt],parasolid files [.xmt_txt], [.xmt_bin], [.x_b] and [.x_t]
-NX (UG Open based, UG8 UG8.5 & UG9) :
 [.prt],parasolid files [.xmt_txt], [.xmt_bin], [.x_b] and [.x_t]
-Pro/ENGINEER ( from WF 3 to WF 5 ),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020 :
 [.prt] and [.asm]
-SolidWorks ( 2007 - 2014 ) :
 [.sldprt] and [.sldasm]
-Inventor ( 2010 - 2014 ) :
 [.ipt] and [.iam]
-CoreTechnologie :
 [.ctp] and [.cta]
-JT ( 8.0 - 9.5 ) :
 [.jt]

また、CAD-DATAトランスレーターを使用する方法以外に
ANSAの標準機能(File>Open)からも直接CADデータを読み込む事ができます。
読み込みが可能なCADデータは以下の通りです。

-CATIA V4 ( All 4.xx ) :
 [.model] and [.session]
-CATIA V5 ( R7 - V5-6R2014(a.k.a. CATIA V5 R24) ),Tesselated data :
 [.CATPart], [.CATProduct] and [.cgr] 
-NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX 9 ) :
 [.prt],parasolid files [.xmt_txt], [.xmt_bin], [.x_b] and [.x_t]
-Pro/ENGINEER ( from WF 3 to WF 5 ),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020 :
-SolidWorks ( 2007 - 2014 ) :
 [.sldprt] and [.sldasm]
-Inventor ( 2010 - 2014 ) :
 [.ipt] and [.iam]
-CoreTechnologie :
 [.ctp] and [.cta]
-JT ( 8.0 - 9.5 ) :
 [.jt]


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードしていただきますようお願い申し上げます。

詳しくはこちら

ANSA_v15.x新規日本語ハンドアウトリリース

15/11/25 []

ANSA最新版 v15.xに対応した日本語ハンドアウトをリリースしましたのでお知らせいたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Compare機能を用いたモデル比較と相違箇所のハンドリング
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本ハンドアウトでは、ANSAのモデル比較機能であるCompare機能の特徴と主な機能
(Compareツールの起動、Compare settingの定義、比較対象のエンティティの選択)
を使用するための手順を記載しています。

3つの事例(FEとCADの比較、Connectionを持つCADとConnectionの比較、
Connectionを持つCAD同士の比較)に沿った手順が記載されています。
また、Compare機能にはレポートを作成する機能も搭載しており、比較した結果を
視覚的にレポート表示する事も可能です。比較時の参考資料としてご使用頂けます。


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Model Configuration機能を用いた複数仕様モデルの効率的な取り扱い方法
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本ハンドアウトでは、"Multi variant model"機能を使用して、仕様の異なる複数
の部品をConfiguration(仕様)毎に管理する手順を記載しています。

"Multi variant model"機能を使用して、複数のConfigurationを1つのANSAデータ
ベースで管理する事ができます。
Configurationの切り替えが簡単にできるので、モデルを仕様毎に保存したり、
読み込みなおす必要がなくなります。複数仕様モデルの検討を効率的に行う事ができます。


上記内容に関して、ご不明な点などございましたら、
弊社テクニカルサポート(E-MAIL: support@top-cae.co.jp)まで
お問い合わせ頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。

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BETA_LM_v6.4リリース

15/10/28 []

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BETA_LM_v6.4について
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本バージョンでは下記のバグが修正されております。

全てのライセンスが稼動中の場合、リダンダント構成のMASTERサーバーとSLAVEサーバー
間のコミュニケーションが失われ、稼動中のアプリケーション(ANSA,μETA)が強制終了される
事があった現象が解消されています。
beta_lm_v6.4は、全てのANSA,μETA過去バージョンと互換性がありますが、本現象の
改善については2015年9月14日以降にリリースされたバージョン(v15.3.2, v16.0.1)との
組み合わせを推奨いたします。


ダウンロードページよりインストーラーおよび関連するドキュメントをダウンロードしていただきますようお願い申し上げます。

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ANSA_v15.x.x新規日本語チュートリアルリリース

15/10/14 []

ANSA最新版 v15.x.xに対応した日本語ドキュメントをリリース致しましたのでらせ致します。
チュートリアルで使用するサンプルも同封しています。
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15.x.x スクリプトによるUserCustomチェック機能の作成とCheckManagerへの登録 
(UserChecks_v1531_Japanese.pdf)
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本チュートリアルでは、様々なソルバーや解析向けモデルの完全性をチェック
するユーザーカスタムな機能をスクリプトを用いて作成する方法について記載
しています。ならびに、作成したユーザーカスタムチェック機能をGUIから使用
するために必要なCheckManagerへの登録方法について記載しています。

上記内容に関して、ご不明な点などございましたら、
弊社テクニカルサポート(E-MAIL: support@top-cae.co.jp)まで
お問い合わせ頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。

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ANSA/μETA_v15.x新規日本語チュートリアルリリース

14/11/20 []

ANSAv15.xに対応した日本語ドキュメントをリリースいたしましたので、
お知らせ致します。

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ANSA/μETA日本語版チュートリアル(新規):
v15.x. 歩行者保護解析用計算条件設定とPOST処理 20141120(サンプルデータ有)
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ANSA、μETAには、EuroNCAPやJNCAP等の法規、Headform、Legformの
テスト形態に対応した機能を有しています。
本ドキュメントでは、ANSA Pedestrian機能により各種法規、テスト形態に則った
計算条件設定(ターゲットポイントの作成~インパクターのポジショニングと
計算データの出力)の方法、μETAでは、ANSAから出力されたターゲットポイント
の情報を基に、ToolbarによるPOST処理(グラフ、アニメーションのレポート作成)
のソルバー計算以外の一連の操作手順が掲載されております。

ご不明な点などございましたら、
弊社テクニカルサポート(E-MAIL: support@top-cae.co.jp)まで
お問い合わせ頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。


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ANSA v14.1.x更新トレーニングドキュメント(TOPO/ASSY/Morphing)リリース

13/08/08 []

 ANSA v14.xに対応した日本語ドキュメントといたしまして
下記内容のドキュメントをリリースいたしました。

・応用トレーニングドキュメント


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応用トレーニングドキュメント(TOPO/ASSY/Morphing)
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[応用トレーニング(TOPO編)]
GUIに関する説明内容を、ANSA v14.0.xに対応するものに更新いたしました。

[応用トレーニング(Assembly編)]
GUIに関する説明内容を、ANSA v14.0.xに対応するものに更新いたしました。

[応用トレーニング(MORPHING編)]
GUIに関する説明内容を、ANSA v14.0.xに対応するものに更新いたしました。


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